HOME > スタッフブログ

スタッフブログ

物置を楽しむ!様々なカラーバリエーション

木製物置 8×8 カラーバリエーション
木製オリジナル物置のカラーバリエーション
サイズ:8×8(2,400×2,400)
切り妻:アスファルトシングル(デザートタン)
外壁:樹脂サイディング(アイボリー系)
トリム:ダークブラウン
ドア枠・破風廻り:ホワイト
建物や外観にあわせた様々なカラーバリエーションに対応でき
お客様だけのこだわりの空間が楽しめます。
是非実物をご覧ください。


御代田町での外構工事 モルタル造形

BEFORE
2016-07-01-16.43.28
二日間の予定でモルタル造形のウォールを作ります。下地のブロック積み。
↓
AFTER
2016-07-07-17.04.58
乱積みのモルタル造形が完了しました。二つのR形状のフラワーボックスも上手に仕上げられています。
2016-07-06-10.32.40
猛暑の中、造形作業を行う金井部長
2016-07-07-17.15.42
仕上がったてくすちゅあのアップです。凹凸がよく分かります。

憧れのガレージハウスー変形プラン

木製車庫 変形 ・カスタマイズ
北米スタイルのガレージハウス変形PLAN
車・バイクを入れるガレージと居住空間を一体化
屋外に設置するカーポートとは違い車を壁面で覆う事で愛車を守り
盗難やいたずら防止などセキュリティ面でも安心
居住空間から直接出入りできるので天候をきにせず趣味を楽しむ事ができます。
やバイクをリビングから眺めてくつろぐ空間として、
工具などを並べえてDIYを行うクラフトルームや、
自分の好きな物を並べて趣味のができる空間としてなど
自分だけの隠れ家に最適
サイズ・間取りもフリープラン


全部見せます!痛んだレンガのストーブバック デザイナーズウォール(モルタル造形)

2016-07-04-18.23.17
古い漆喰の影が剥がれ落ち、下地のレンガが露出しているという設定のデザイナーズ・ウォール(モルタル造形)。レンガの目地からエフロ(白華)が噴き出しています。これは薪ストーブの防火壁として作られています。この後、ステージを作成してウッドストーブを設置します。当社のフィッシャーマンズガレージに設置していますので、いつでもご覧いただけます。WELCOME!
2016-06-17-17.35.511
下地に造形用のモルタルを塗り、レンガの模様に彫刻します。
2016-06-21-12.38.03
レンガ部分の造形が完了。わざと壊しています。
2016-06-26-14.46.571
剥がれたプラスター(漆喰)の造形を施工します。
2016-07-03-16.57.05
ここからはエイジング。着色工程です。まずレンガの基本色を。これだけだと塗り絵みたいでカッコ悪い。
2016-07-04-15.26.13
それぞれのレンガに深みが出るように着色します。

既存擁壁利用のガーデンリフォーム

既存擁壁・ブロック・フェンス
既存擁壁利用のガーデンリフォーム
既存擁壁を利用して境界の仕切りや目隠しPLAN
高い擁壁に落下防止のブロック+フェンスを設置
南側に出入りができるようフェンスと同じタイプの門扉(片開)を一ヶ所設け
母屋に近いフェンスは目隠し兼用の背が高いフェンスを取付。
樹脂の現場組立フェンス(間仕切りタイプ)高さが1.5m
1mピッチで施工した柱に板をスライドして差込むだけで美しいウッドフェンスが仕上がり
施工の容易性と両面仕様なので内も外も演出する事が可能

イメージCAD

120a19b34ce51e0ca700f533df5e7d02

人工木フェンス・目隠しタイプのリアルウッド

目隠し・樹脂フェンス・F&Fマイティウッド

ガレージ内部のデザイナーズウォール(モルタル造形)2か所め

2016-06-29-17.23.09
デザイナーズガーデンの木製ガレージ、フィッシャーマンズガレージのインテリアの作成です。
モデルガレージらしく、カッコよく仕上げます。
本日は3か所あるデザイナーズウォール(モルタル造形)の仕上げのうち2か所目の造形です。
約6m2の乱形石積のデザインでしたが、一人で半日で仕上げるのは大変でした。
この時期の屋外だと乾燥が早いので、この面積は難しいかもしれません。
乾燥を待ってエイジング(着色)を行いますが、仕上がりが楽しみです。明日は最後のひとつの造形に取りかかります。
2016-06-29-11.43.57
2016-06-29-17.13.33

ガレージのインテリア モルタル造形

2016-06-26-14.46.57
本日、斉藤店長がお休みなのでショップに出勤しています。
懸案のフィッシャーマンズガレージの内装にも取り掛かりました。
本日はレンガの目地とプラスターで潰す作業。プラスターは着色したモルタルを使用しましたが、若干色が濃かったかもしれません。
剥がれた感じの表現は結構上手くいったと思うのですが、いかがですか?
この部分のモルタル造形はひとまず完了です。この後、乾燥を待ってエイジング(着色)を行います。
2016-06-26-15.06.48
モルタル造形の作業は楽しいのですが、非常に汚れます。養生が悪いと掃除に苦労します。いつもは造形だけやってスタッフに掃除させるのですが、本日は準備から掃除までワンマンオペレーション(涙)
2016-06-26-14.47.32
アップルウォッチもこの通り、ドロドロです。

シンプルなフェンス工事

既存擁壁利用のフェンス工事
南側・東側にある既存擁壁にフェンスを設置
既存の擁壁幅が150㎜ある為、フェンスは柱を入れる際に
コア抜き(穴をあけ)作業をしてフェンスを施工しますが、
擁壁の幅や柱の大きさで無理にコア抜きをした時、10センチの擁壁に7センチの穴をあけた場合など
片側1.5 センチしか余裕が無いので施工中、もしくは施工後にクラックが発生する確率が
多くなってきます。
物理的には可能なサイズでもコンクリートに穴をあける事は強度が落ちたり
クラック(ヒビ割れ)の原因になる可能性があります。



d1841a7fddb8fa75a5c968db02fda475
既存擁壁 コア抜き

ガレージのインテリア デザイナーズウォール(モルタル造形)

2016-06-17-15.22.27
弊社ショールームの接客スペースはほぼ完成したので、ガレージのインテリアに取りかかっています。まず、下地の専用モルタルを塗って...
2016-06-17-17.35.51
造形用のモルタルを厚く塗り、下書きに沿ってカーヴィングします。
2016-06-17-19.30.22
本日はここまで。この部分はレンガの壁になります。もう少しラフに作っても良かったかな。

オシャレなアクセントに天然木フェンス

アメリカンフェンス
カントリー風のガーデンリフォーム
建物と木製物置の雰囲気に合わせてアメリカンフェンスを外周に施工。
庭園の入り口になる部分はアクセントとして天然木のフェンスを設置する事で
あたたかさや空間の仕切りになり、立体的に飾るのにも最適です。
天然木といっても最近は木部の腐食耐性が向上され(ACQ加圧注入加工)
内部まで腐食や白アリへにも強い効力を長期にわたって発揮します。
フェンスの内側には庭仕事に欠かせない立水栓ユニットもあり、アンティークレンガ調の縁取りと塗り壁を組み合わせたデザインが
個性的なアクセントにもなります。
今や立水栓は外構工事に欠かせないアイテムのひとつになっているので、
配置する場所やどんな物があるのか?不凍栓てなに?など用途に合わせて提案しています。





オシャレな立水栓

立水栓 プラスターユニット

天然木のアクセントフェンス(塗装なし)

e-ウッドフェンス
PAGE TOP