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    アンディ邸外構工事 佐久市 ドッグラン工事

    ジャックラッセルテリアのアンディさん宅外構工事です(笑)
    土の部分をぬからないように、土間コンクリートに仕上げます。
    フェンスを設置し、直射日光が当たらないように屋根を設置します。フェンスはLIXILのグリッドフェンス。ペット向けに使うので、ドアは内開きにしています。住宅は前の入居者(川上犬)から譲り受けた中古住宅です。今日は使い勝手をテストをしてます。結構気に入ったみたいです。
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    軽井沢の緑が愛犬にもやさしい空間に

    自然素材にこだわった軽井沢別荘ならではのドッグラン
    天然木フェンスは
    タカショーeウッド アメリカンフェンス10型
    一面が30m以上あるので1スパンごとに勾配を調整をしながら設置
    ウッドチップは天然素材100%
    特選スギひのきウッドチップを使用
    お庭や花壇、ドッグランなどに敷き詰めれば、保湿・保温・消臭・雑草の抑制に効果を発揮し
    ドッグランに使用する際は
    クッション性に優れているので、足腰や関節に負担をかけずに遊ばせる事が出来ます。




    軽井沢にはピッタリなアンティーク枕木のアプローチ
    既存デッキと建物の外周をやわらかな弧を描くように枕木が配置され、樹木や草花に囲まれた
    心地よいナチュラルガーデン。
    枕木を不規則に配置する事で遠近感や自然風の景観を感じる事ができ
    歩くたびに違った表情の庭を楽しむ事ができます。
    新設した愛犬のドッグランへも玄関からではなく、デッキから直接行き来できるように
    それぞれをつなぐ動線も枕木で結びつけました。
    春の新緑や秋の紅葉を味わいながら季節の変化を感られる
    軽井沢ならではの自然にやさしいナチュラルガーデンプランです。
    軽井沢の敷き砂利といえば浅間ビリ砂利
    天然素材の枕木を引き立て、雨のはねかえりも軽減してくれます。
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    ウッドチップのドッグラン

    軽井沢・某様邸 別荘ドッグラン工事
    先日、ドッグランのフェンス工事が完成
    広大はドッグランの中に天然素材100%のウッドチップ(特選スギひのきウッドチップ)を敷き詰めました。
    スギの木から生まれた天然素材100%のウッドチップは保湿・保温・消臭・雑草の抑制に効果を発揮
    安全な木材を使用、防腐剤などの薬品不使用でにも、環境にもにもペットにもやさしい商品です。
    さらにウッドチップはクッション性に優れているので、足腰や関節に負担をかけずに遊ばせる事ができ、
    芝生や砂と比べて水はけがいいのも魅力の一つです。
    某様邸のドッグランは軽く300㎡超えているので、カタログで使用できる程の量を搬入しました。
    現在はドッグランまでのアプローチを計画中

    ドッグランまでのアプローチ イメージ図
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    あたたかみのある天然木のウッドフェンス

    軽井沢別荘のフェンス工事
    あたたみのある天然木のウッドフェンス(塗装済)でドッグランを施工。
    天然木といっても木部の腐食耐性を向上させるACQ加圧注入加工で腐朽や白アリなどへの耐性が向上し、丈夫で長持ち。
    本体のカラーコーディネートは人と環境に優しく、丈夫で耐久性に優れた塗装です。
    タカショーe-ウッドアメリカンフェンス
    地形が傾斜している為、1スパンごとに段差をつけて対応、柱も現場加工なので
    お好みの高さに調整する事もできます。
    今回はドッグランなので、できるだけパネル下の隙間を少なくする為下げて設置してあります。
    もちろん束石は寒冷地仕様の250角で埋め込みも400㎜以上は埋め込んであります。




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    林の中のドッグラン

    林の中のドッグラン
    軽井沢別荘の広大な敷地の庭園スペースにドッグランを計画
    昨年は別荘のプローチにスタンプコンクリートを施工させていただき、
    今回はドッグランフェンスを施工
    最近は愛犬家の方が多く、外構工事の計画の中にドックランを計画される方も増えています。
    ドッグランの考え方も様々で、外観に合わせて見た目を重視したフェンスや
    大型犬など丈夫なフェンスを計画される方、ワンちゃんが毎日走る足元にこだわる方など様々
    今回は軽井沢ならではの木製フェンスにウッドチップ
    敷地が広く勾配があり、フェンスが傾斜用ではないので束石(寒冷地仕様)のひとつひとつに段差を付け
    フェンス本体の上げ下げで段差を解消していきます。