• 最大で18万円分プレゼント!リクシルのガーデンルームキャンペーン

    LIXILのガーデンルーム(サンルーム)をご検討されている方に朗報です。
    今年も春のキャンペーンが始まりましたが、抽選で10万円のギフトカードプレゼントに加えて、
    当店では8万円分のオプションをプレゼントいたします。合計で18万円!
    当選の確率も高いキャンペーンなので、この機会に是非ご検討ください。
  • 佐久市跡部 本社隣接の住宅地造成工事 順調です。

    佐久市跡部にて15区画の第1期住宅地造成工事ですが、順調に進んでいます。場所は当社の本社隣です。
    現在は区画擁壁が半分完成し、上下水道、境界の擁壁工事が急ピッチで進行しています。
    4月には完成かと思います。美しい浅間山が朝に夕に眺めることができ、静かで便利な環境です。
    住宅新築をお考えの際は是非ご検討ください。
    詳細は当社または中嶋和工務店さん http://www.nakakazu-fudousanbu.com/sale-atobe.html にお問い合わせください。
    画像左後ろにある当社が跡部2番地。分譲地が跡部1番地になります。
  • 2019シーズン エクステリア工事 前倒しで施工中

    例年だと冬期は公共工事が中心で、お庭の公示は4月から始める当社ですが、今年は雪が少なく、また4月からのスケジュールがすでにいっぱいになってしまっているので、前倒しでエクステリア工事を施工しています。
    今日は佐久市でウッドデッキ(樹脂デッキ)の施工です。LIXILの樹ら楽デッキ。もうすぐ完成です。
    境界にはグリッドフェンスと伸縮門扉を設置しています。
    この後、カーポートも設置します。
  • オフシーズンですが、樹脂デッキの施工 小諸市

    当社は12月から3月の間は気候が悪いので公共工事を行っています。しかーし!今シーズンは受注の予約がたて込んでいて、すでに5月末までぎっしりになってしまいました。そんなわけで、寒くても施工可能な部分は前倒しで着手するようにいたしました。本日は全体的な外構工事の中からウッドデッキ(樹脂デッキ)を組み立てました。この後、整地を行い、駐車スペースなどの造成を行います。LIXILの樹ら楽ステージを選択していますが、外壁のレンガとよく調和していると思います。暖かくなれば、家族のふれあいのメインステージになることでしょう。
  • 寒いっ!木製バイクガレージの建設 in北軽井沢

    寒さも本格的になり、本日はマイナス5℃。バイクガレージを北軽井沢で建設しています。
    先週までに基礎部分が出来上がり、本日は木工事を行っています。
    明日は屋根、壁の仕上げを行います。
  • フィッシャーマンズガレージ(輸入木製ガレージ) 上田市で着工!

    上田市で2台用の木製ガレージの新築です。すでに基礎工事は完了し、本日から木工事にとりかかっています。
    土台が完了し、フレーミングにとりかかっています。来週には本体工事が完了し、電気工事など仕上げを行います。
    完成予想図です。2台用のスペースの他に、タイヤやグッズを収納するスペースを追加しています。自由にカスタマイズできるのが、私たちのガレージの強みです。
  • 佐久地区土砂崩壊災害防止対策研究会

    本年度、建設災害防止協会の佐久分会副分会長を仰せつかっており、本日は土砂崩壊災害防止の研究会に参加しました。
    視察した現場は黒沢組さん施工の南相木村・砂防堰堤の現場です。小諸労働基準監督署、佐久地域振興局、発注者の佐久建設事務所、そして南佐久、佐久建設災害防止協会の役員で視察・パトロールさせていただきました。
    平成29年10月から31年2月までの工期で砂防堰堤の工事が行われています。進入路が狭く、施工規模の大きい現場なので、担当の現場代理人さんの苦労が伺われます。掘削した土砂の仮置きや通路などの災害対策、安全対策に工夫が見られます。本日は本提工の型枠の設置が行われていました。コンクリートスキンを組み立てて、その中を後日コンクリートを打設して堰堤といたします。
    土木系の災害で多いのは建設機械による事故と、土砂崩落による事故です。本研究会は後者の土砂崩壊災害防止を目的として定期的に開催されています。
    地元出身の木下建設業災害防止協会長野県支部長もお出でいただきました。
  • 鳥インフルエンザ防疫演習

    公共工事の建設業といえば、道路や建物を造るイメージですが、目に見えない所で色々な貢献をしています。例えば地域の防災に関する貢献。防災協定により、地震、水害などの天災時には行政と連携してライフラインを確保したり、救助活動の手伝いを行います。今回は鳥インフルエンザ発生時の訓練を行いました。具体的には鳥インフルエンザが発生た時、二次感染をくい止める為に感染した鶏などを安全に隔離して埋め立てる作業を担当しています。あらかじめ決められた場所に穴を掘り、殺処分された鶏を消毒、埋設します。去年は実際に1万羽の鶏を使って訓練を行いました。あってはいけないことですが、普段からの準備が必要な為の訓練です。
  • 他社施工の手直し工事 スタンプコンクリート 佐久市

    他社様にて施工したスタンプコンクリートのアプローチ工事。施工不良で発生した部分を当社の技術で見事にリカバリー!最初に施工した時以上にきれいになったと喜んでいただけました。
    今回の物件は他社による施工時、気温が高くコンクリートの硬化するのに作業が追い付かなかったようです。これが粗雑な仕上げになってしまった原因です。また、凍結に弱い材料を使用したり施工後の気温変動による材料収縮などが予見できなかったので、凍結による爆裂破壊やヒビが発生しています。
    スタンプコンクリートの施工は高度な技術と経験が必要です。材料やデザインの選定、工事当日の天候によっても作業方法や使用する材料の配合のアジャストを行います。当社は県内においてナンバーワンの施工量と経験があり、いろいろな状況に応じて施工を行う事ができます。もちろん核心となる技術を使用した工事は全て直営の技術者によって施工されます。
    アスファルト舗装やインターロッキングブロック舗装だと、経年劣化後のリフォームは不可能ですが、デザイナーズペイヴ(スタンプコンクリート)はカラーチェンジなどのリフォームが可能です。他社様施工で上手くいかなかった工事もお気軽にご相談下さい。
    補修前。スタンプコンクリートのアプローチの他にも、花壇の縁石がボロボロです。また、コニファが枯れてしまったので、移植が必要でした。
    一目瞭然の仕上りです。超高圧洗浄で汚れや黒ずみを落とし、再度仕上げを行いました。
    補修前。コンクリート打設時に、スタンプの仕上げが間に合わず、模様がつかなかった部分を雑に補修しています。右下の部分ですが、細い線を後で追加しています。元々、材料のカラーの選択が悪く、当初はブラウンだったはずが白っぽく変色しています。
    当社の別現場の施工例です。石の一つ一つの模様がリアルに表現されています。また、着色に使っている材料も長期間退色しない製品を選択しています。
    典型的な材料の選定ミス。
    吸水性の高いレンガを花壇のボーダーに使用したところ、水分を吸収して凍結することにより爆裂破壊を起こしてしまいました。寒冷地では水分の吸収しない材料を選定するべきです。
  • モルタル造形のフラワーポット 佐久市 デザイナーズガーデン

    先日のモルタル造形、乾燥を待ってエイジング(着色)を行いました。エイジング塗装を行う事により、より立体的に、リアルに見えるようになります。主に凹面に着色していますが、この後に凸面の塗装も行い完成となります。
    前回の造形が完了した段階の画像です。
    今日の作業完了の様子。アーチの部分もより立体的に見えるように着色しています。
  • モルタル造形のフラワーポット作成開始 佐久市 デザイナーズガーデン

    2年前の展示場オープン以来手つかずだったフラワーポットの製作にかかりました。
    あらかじめ作ってあった下地にモルタルを塗って、彫刻のように仕上げます。
    モルタル造形という特殊技術です。

    途中はこんな感じ、造形が一部終わっていますが、着色(エイジング)はされていません。
    本日の状況。フラワーポットの造形が完了したことで、あとは着色と最後のコーティングです。
  • 長野県土木施工管理技士会 任期満了

    平成28~29年度長野県土木施工管理技士会の任期が満了し、理事を辞しました。主に公共工事の土木施工管理技士のスキルアップを支える会として、長野県、長野県建設業協会と共に活動をいたしました。
    入れ替わるように平成30~31年度は建設業災害防止協会の理事を拝命しております。此方は建設工事での事故を防止するための団体です。微力ながら精進いたしますので、お力添えよろしくお願いいたします。